人口103万3515人 / 世帯45万7145世帯 / 1世帯人数2.3人 /平成21年10月1日現在
仙台一番街
都市機能と豊かな自然が混在するエリア。「杜の都」のシンボルストリート、美しいケヤキ並木の青葉通り・定禅寺通りが東西に走る
仙台二番街
泉中央とその周辺地域は、地下鉄泉中央駅を中心に、スポーツ施設やショッピングセンターが整備され、商業・業務の中心地となっている
仙台三番街
仙台の南北をつなぐ国道4号線の両サイドには大型家電ショップやインテリアショップ、飲食店が立ち並ぶ。
仙台四番街
流通会社、設備・建材メーカーのショールーム・事務所、倉庫が立ち並ぶ、いわゆる問屋街。地場ビルダーの展示場兼事務所なども集中している。
仙台五番街
仙台駅の南東部。江戸時代には中級家臣の武家屋敷が並び、明治時代以後も住宅地として発展してきたエリア。甲子園常連出場校の仙台育英など学校も集中している。
仙台六番街
「ザ・モール長町」など大型商店が数多く建ち並ぶ国道286号線、名取川にかかる宮沢橋から西に進み、茂庭の交差点から31号線を北上。
廣瀬川にぶつかるまでの、仙台南西部の住宅地。
仙台七番街
エムズガーデン南中山をはじめとする新興住宅地が造成され、比較的若い世代の住む仙台市のベッドタウンだ。264号線(大衡仙台線)沿いには、大型スーパーやホームセンターが並ぶ。
仙台八番街
約30年前に造られた仙台を代表するニュータウン、泉パークタウンがある。2008年には、仙台で2番目のアウトレットモールもオープン。